1
次期全国研修会--- 長野で10か11月に。
1 実践報告 1 新たな課題について(山下) 1 神奈川での韓国朝鮮語開設状況(山下誠)
JAKEHS東日本ブロック交流会の記録:2003年
ホーム | JAKEHSとは | あ ゆ み | 会 則 | 加 入
2003年
(第16回)2月2日(日) 13:OO〜17:3O 東京韓国YMCA
2
新ノジマ合宿(韓国語で野島)---ネットワーク主管で来年復活させたい。韓国学校、朝鮮学校からも呼びたい。
3 交流語彙集---交流の現場や修学旅行で使えるハンドブックにしたい
4
交流ごい集---文庫版の半分で、修学旅行に焦点をしぼって。今年夏をめどに。
5 指導事例集---国際文化フォーラム発行で千〜二千部
6 韓国語を学んで韓国に行こう---今年もできるように振興院に提案する。
7
ソウル大学教師研修---参加者の事前準備のため3月ころに参加者を決定したい。
8 安山女子情報商業高校---来日、民泊など報告。
9 ホームページ---作成進行中、4月めど。
(第17回)4月19日(土) 13:00〜16:00 神奈川地区センター
2 自己紹介(参加者24名(13名初参加)
(第18回)6月15日(日)
13:00〜16:30 星陵会館(千代田区永田町)
1 尹貞源(川崎南高校)
2 孫永善(YMCA)
3 山下誠(岸根高校)
4 遠藤正承(翠嵐高校定時制)
2 全国大会について
ネットワークの今後について話し合うことが多い。
実践報告などについてテーマを絞る
今回の大会の構成なども見直していく。
今後メーリングリストなどを通じて広く議論を進めていく。
■東日本では朝鮮学校など「身近な在日」にも目を向け始めている。前日希望者の学校見学もそのような
内容になる予定。
(第19回)9月14日(日)
13:00〜16:30 国際文化フォーラム
1 教育課程に導入する段階→現場にいる先生の努力(意義づけ、担当者)
2 生徒を集め=学習動機
3 教科書と教授法
(流れ) 教育課程 → 開講 → 授業 → 成果
(問題点) 担当者 教科書・教授法
2 全国大会役割分担
受付、会計、記録、実践報告
3 実践報告
遠藤正承…夏休み明けで生徒もだいぶ忘れているが、音に対する感覚は鋭い。
4 報告事項
語彙集について 制作を再開。修学旅行で使用。3000語程度。
ホームページについて 会員のページにリンクをはる形式。講習会をひらきたい。
「話してみよう韓国語」について 映像表現部門をつくる
論文報告(長渡陽一)
(第20回)12月14日(日) 13:00〜17:00 神奈川地区センター
2 実践報告
1 英語教育における言語活動の紹介 増島香代(神奈川:清水ヶ丘高校)
母音抜きゲーム、数字で遊ぶゲーム、何が好きですか?Running
Dictationなどのゲーム実践
2 書道を通した交流 李裕和(ハングル書道)
3 各校授業報告 シラバスプリントによる。
3 連絡事項
松本全国研修会をふりかえって
語彙集について
ホームページを作ろうプロジェクト(仮称)について 次回のモイムのときに講習会を行いたい。
「話してみよう韓国語」について 初心者対象の大会。2004年2月21日(日)於星陵会館
■懇親会では、語彙の定着度を各高校で比較してみたいなどの論議が継続した。
Copyright (C) 2002-04 ホーム