| 2002年 |
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| (第11回)1月27日 13:OO〜17:OO 国際文化フォーラム[TJF] |
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1 交流語彙集:3月15日(金)夕方、語彙集の分科会を開く予定。
2 野島合宿「日韓青少年交流ワークショップ2OO2」
3月9日(土)〜1O日(日)横浜市野島青少年研修センターで開催。
3 演劇プロ:「日韓青少年交流ワークショップ」で「正直な木こり」を使用予定。
4 振興院:「韓国語を学んで韓国へ行こう」プログラム
・昨年12月の概要報告と反省点
・今年は東日本Bについては8月に予定
5 2OO2年度の活動
1)全国研修会:2OO2年11月第4土・日に鹿児島にて開催の予定
2)フォーラム通信4月号で「ネットワークの現在」を特集
3)定例会の持ち方
4)韓国国際交流財団(Korea Foundation)の教員研修プログラム
2OO2年8月5日〜17日に韓国で開催予定
5)神田外語大の特別講座
6)東日本ブロックのブロック代表:4月から武井、太田に交代
7) 高等学校及び大学の韓国朝鮮語教育調査
参加者:23名
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| (第12回)3月16日(土) 13:OO〜17:OO TJF |
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1 2OO1年度を振り返って
1)センター試験
2)野島合宿(韓国語で野島)
3)交流語彙集:交流の現場や修学旅行で使えるハンドブックにしたい
2 2OO2年度の計画
1)指導事例集
2)韓国国際交流財団(Korea Foundation)の教員研修プログラム
8月5日から2週間、ソウル大学の語学研究所にて
3)国際教育振興院(NIED):時期など現在請求段階
4)「好きハン」:西日本B制作の教科書。白帝社の試行本が全国の注文高校に発送
3 これからのネットワーク活動
1)ネットワークの拡大
2)次回の交流会は長野県で
参加者:12名
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(第13回)安曇野交流会
6月22日(土)懇親会〜23日(日)交流会 |
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1 会計報告
2 ソウル大学の研修について
3 振興院:高校生派遣プログラムについて
4 免許状:神田外語大学の特別講座について
5 自己紹介
6 ホームページ:作成プロジェクト
7 東日本ブロックの交流会の在り方について
8 全国研修会(11月)
9 その他
参加者:15名(司会/武井 記録/西澤)
■フィールドワーク■
豊科町 阿比留文字碑(詳しくは武井さんのページへ) 穂高町 大王ワサビ農場 松本市街
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| (第14回)神田外語交流会 8月21日 |
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1 内容はネットワークの説明
2 自己紹介:(神田外大の講座を受けている人が主だったため)
3 ソウル大学の研修:二次会
* 自己紹介の中で菅野先生より以下の言葉をもらっています。
全国で200近い高校が韓国語を教えているということに驚いた。 勉強をはじめた60年代はまだなかったし、 一世がいて朝鮮語を使う層はあったにしても、別世界のことで、
日本人が朝鮮語を勉強するようになるとは思ってもみなかった。
参加者 14名
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(第15回)仙台交流会
9月28日(土)交流会・懇親会〜29日(日)フィールドワーク |
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1 白百合学園の先生方の紹介(佐藤)
2 ネットワークについて(山下)
3 ネットワークの取り組み
1)韓国語を学んで韓国へ行こう(武井)
2)ソウル大学(黒澤)
・「好きやねん」をベースに。
・模擬授業を中心とする
3)文部科学省、指導事例集について(小栗)
4)大学の朝鮮語調査(小栗)
5)交流語彙集(黒澤、小栗)
6)ホームページ(武井)
7)免許プロジェクト(山下)
8)韓国でノジマ(黒澤、武井)
・30日は宮城県境近く(栗駒地方)の大林寺へ行く。安重根の看守をした千葉十七の墓を詣でた後、住職の話を聞く(すいとんを振る舞われた)。
参加者:(20名) 司会/太田・佐藤
■今回は初めての仙台と言うこともあって、各自の自己紹介を中心に行った。
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